金融機関ダブルヘッダー
午前中、先月オーバーローン付けてくれたものの購入をやめた案件で、支援をしてくれた信組へ行き謝ってきました。
築古RCはやめて土地から新築企画したいなど、今後のビジョンをお話して、引き続き支援もらうことを確認しました。
午後は、8年前、最初の物件購入の際に融資してくれた地銀へ行ってきました。
法人口座は開いているもののしばらくぶりなので、決算書4期分、確定申告4期分、
所有物件資料や賃貸業への取り組み姿勢といった資料一式を持参し、
あらためて融資対象として取り扱ってもらえるか審査してもらいます。
この地銀は頭金10~20%求められるので、1億円台までの案件かなと思います。
ただ、応対いただいた課長代理が冷淡な感じで、投資家を見下している雰囲気です。
顧客やビジネスパートナーという感じではなく、「金を貸してくれと言ってくる奴等」としか見ていないのかなという印象。
ちょっとここで借りるのはないかな、という感想です。
カテゴリー: 不動産投資
「積立投資」をバックボーンに、「小型成長株投資」で種銭をつくり、「不動産投資」の世界へ足を踏み入れることを目論む個人投資家。
1973年島根県生まれ。
1996年に明治大学政治経済学部卒業後、専門商社、ソフトウェアハウス勤務を経て2001年独立。フリーランスのプログラマーとしてBtoBマーケット構築などに携わる。
プライベートではVisualStudioやAccessでプログラムを組み、株式投資や不動産投資、ファイナンス理論などとの融合を目指す。
2012年からは日本ファイナンシャルアカデミーの「不動産投資の学校」を受講、2013年8月に大家デビュー。
以降も各種セミナーへ参加して投資家、起業家としての見識を広げつつ、宅地建物取引士、管理業務主任者、2級FP技能士、簿記3級などの国家資格も取得。
趣味は野球、ゴルフ、テニス、プログラミング、日本酒。
草野球は2003年に自らチームを立ち上げ代表を務める。
首位打者3回、打点王2回獲得。まだまだセンスは健在か?
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