ゼニス羽田(5289)
3月15日の投稿でもスクリーニングされていたゼニス羽田(5289)
’13夏号:500(百万円)
’13秋号:700(百万円)
’14新春号:800(百万円)
’14春号:1,500(百万円)
という営業利益の四季報予想推移でした。
金曜日の終値は、前日比+20円の268円。
本決算(5/15)に向けていよいよ上昇を始めた感じでしょうか。
目はつけていたものの、同じような上方修正軌道でより数字がより大きい
不動産テトラ(1813)の方を私は選びましたのでゼニス羽田には入っていません。
その不動産テトラは金曜引け後に更なる上方修正を発表。
- 前期経常を45%上方修正、配当も1円増額
- 営業利益は前期比3倍の46億5000万円に上ブレ
こちらも5/12の本決算に向けてどういう動きをしていくか注目しています。
「積立投資」をバックボーンに、「小型成長株投資」で種銭をつくり、「不動産投資」の世界へ足を踏み入れることを目論む個人投資家。
1973年島根県生まれ。
1996年に明治大学政治経済学部卒業後、専門商社、ソフトウェアハウス勤務を経て2001年独立。フリーランスのプログラマーとしてBtoBマーケット構築などに携わる。
プライベートではVisualStudioやAccessでプログラムを組み、株式投資や不動産投資、ファイナンス理論などとの融合を目指す。
2012年からは日本ファイナンシャルアカデミーの「不動産投資の学校」を受講、2013年8月に大家デビュー。
以降も各種セミナーへ参加して投資家、起業家としての見識を広げつつ、宅地建物取引士、管理業務主任者、2級FP技能士、簿記3級などの国家資格も取得。
趣味は野球、ゴルフ、テニス、プログラミング、日本酒。
草野球は2003年に自らチームを立ち上げ代表を務める。
首位打者3回、打点王2回獲得。まだまだセンスは健在か?
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