あいホールディングス(3076)経過
四季報秋号の業績分析から投資しているあいホールディングス(3076)
秋号時点での業績の実績推移、将来予測推移が良い銘柄の中で選びましたが、
現在までチャートの形も崩れず推移してきており、建玉を回転させながら投資しています。
売買約定日と単価、利確値幅は↓
09/14 2,794円 → 11/12 3,135円(+341)
09/14 2,802円 → 11/12 3,135円(+333)
09/14 2,765円 → 11/16 3,255円(+490)
09/14 2,780円 → 11/16 3,255円(+475)
10/07 2,990円 → 11/16 3,255円(+265)
11/13 3,035円 → 12/01 3,145円(+110)
11/13 3,035円 → 12/01 3,145円(+110)
11/18 3,115円 → 12/07 3,230円(+115)
11/18 3,210円 → 12/07 3,230円(+20)
12/02 3,105円
12/02 3,090円
12/02 3,115円
12/02 3,115円
12/07 3,190円
株数は載せませんが、概ね順調と言えるでしょう。
チャートが崩れるまでは保持していきたいと思っています。
2012~2013年の、エニグモ(3665)、ペプチドリーム(4587)のような突き抜けに期待します。
「積立投資」をバックボーンに、「小型成長株投資」で種銭をつくり、「不動産投資」の世界へ足を踏み入れることを目論む個人投資家。
1973年島根県生まれ。
1996年に明治大学政治経済学部卒業後、専門商社、ソフトウェアハウス勤務を経て2001年独立。フリーランスのプログラマーとしてBtoBマーケット構築などに携わる。
プライベートではVisualStudioやAccessでプログラムを組み、株式投資や不動産投資、ファイナンス理論などとの融合を目指す。
2012年からは日本ファイナンシャルアカデミーの「不動産投資の学校」を受講、2013年8月に大家デビュー。
以降も各種セミナーへ参加して投資家、起業家としての見識を広げつつ、宅地建物取引士、管理業務主任者、2級FP技能士、簿記3級などの国家資格も取得。
趣味は野球、ゴルフ、テニス、プログラミング、日本酒。
草野球は2003年に自らチームを立ち上げ代表を務める。
首位打者3回、打点王2回獲得。まだまだセンスは健在か?
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