借り換え審査の結果待ちと各種妄想
2月初旬に借り換え相談へ行き、資料一式を渡してきた借り換え案件。
稟議資料を書き終えて、3月頭には本部へ上げている旨連絡があったので、かなり時間を要しています。
当初は、年度末決算のタイミングなので、もし支店の今年度の予算達成が未達であれば何とかねじ込もうとしてくれ、
本部も熱意に押され「本来は新規で大型案件は通さないんだけどね」とか言いつつも、
年度末のどさくさに紛れて通してくれちゃったりするかなとか妄想してました。
おそらく既に本部会議は終わっているはずですが、何も連絡がないということは、、
NGだったらすぐに連絡があるはずなので、既にOK出てるけど今年度は予算達成していて、
「次年度に組み込もう!」と支店の判断があったのかも?とまた新たな妄想中。
3年前に当該物件を購入した時が、まさにこのパターンでした。
4月に入って早々に連絡がくるのかな?
借り換えOKだったら、既存の取引行がすんなり了解してくれるのか、不安ではあります。
でも何度か先に借り換え相談もしましたし、去年は稟議で蹴られてます。
秋には、仕方がないので他行をあたることを通知して理解をいただきました。
でもそれは支店レベルなので、本部が怒って嫌がらせしてきたら支店も敵わないでしょう。
根抵当権を外さないとか、他の融資を引き揚げるから返せとか条件付けてきたり・・
とその先の悪い妄想もセットです。
「積立投資」をバックボーンに、「小型成長株投資」で種銭をつくり、「不動産投資」の世界へ足を踏み入れることを目論む個人投資家。
1973年島根県生まれ。
1996年に明治大学政治経済学部卒業後、専門商社、ソフトウェアハウス勤務を経て2001年独立。フリーランスのプログラマーとしてBtoBマーケット構築などに携わる。
プライベートではVisualStudioやAccessでプログラムを組み、株式投資や不動産投資、ファイナンス理論などとの融合を目指す。
2012年からは日本ファイナンシャルアカデミーの「不動産投資の学校」を受講、2013年8月に大家デビュー。
以降も各種セミナーへ参加して投資家、起業家としての見識を広げつつ、宅地建物取引士、管理業務主任者、2級FP技能士、簿記3級などの国家資格も取得。
趣味は野球、ゴルフ、テニス、プログラミング、日本酒。
草野球は2003年に自らチームを立ち上げ代表を務める。
首位打者3回、打点王2回獲得。まだまだセンスは健在か?
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