積立投資の経過
資産管理に、最近はMoney Forwardを使っています。
「ほったらかし投資」が基本の積立投資(投資)はどうなったか、覗いてみました。
保有数、評価額、評価損益は伏せてます。
楽天証券分は2年前からのスタートで、平均で17.3%の利回りです。
マネックス証券は今年1月から仕切り直してますから、評価損益率低いですがプラスで推移しています。
ドルコスト平均法と複利パワーは時間が経つにつれて威力を増していきますから、まだまだこの先は長いです。
この投資であって貯蓄よりも高利回りが期待でき、貯蓄に似た安心感、これが積立投資の魅力ですね。
カテゴリー: 積立投資

「積立投資」をバックボーンに、「小型成長株投資」で種銭をつくり、「不動産投資」の世界へ足を踏み入れることを目論む個人投資家。
1973年島根県生まれ。
1996年に明治大学政治経済学部卒業後、専門商社、ソフトウェアハウス勤務を経て2001年独立。フリーランスのプログラマーとしてBtoBマーケット構築などに携わる。
プライベートではVisualStudioやAccessでプログラムを組み、株式投資や不動産投資、ファイナンス理論などとの融合を目指す。
2012年からは日本ファイナンシャルアカデミーの「不動産投資の学校」を受講、2013年8月に大家デビュー。
以降も各種セミナーへ参加して投資家、起業家としての見識を広げつつ、宅地建物取引士、管理業務主任者、2級FP技能士、簿記3級などの国家資格も取得。
趣味は野球、ゴルフ、テニス、プログラミング、日本酒。
草野球は2003年に自らチームを立ち上げ代表を務める。
首位打者3回、打点王2回獲得。まだまだセンスは健在か?
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